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クレジットとメンバーシップ
生成はクレジットで課金されます。この章では、クレジットの使い方、チャージ方法、返金のルールを扱います。
クレジットの使い方
- 有料の生成のたびに、バーには今回の実行にかかるクレジットが表示され、送信前に確認します。
- モデルによって性能も価格も異なります。トークン / 分 / 5 秒単位で課金されるものは「最大 N クレジット」と表示され、実際の金額は完了時に確定します。
- 残高はトップバーとアカウントメニューにリアルタイムで表示されます。
メンバーシップとチャージパック
- メンバーシッププランは、周期ごとに毎月のクレジットを付与します。チャージパックは、必要に応じて単発で購入するクレジットです。
- 料金 / メンバーシップページ(/pricing)にはプランとパックが並び、表示通貨を切り替えられます(表示上の換算のみで、決済は実際の根拠のままです)。
- チームには独自の共有クレジットプールがあり、チームプロジェクトでの生成はそこから引き落とされます。

返金のルール
- 実行中の生成をキャンセルしても、消費済みのクレジットは返金されません。ノードは直前の成功結果に戻ります。
- 失敗時は、返金するかどうかをシステムが自動で判断します。ノードに「N クレジット返金」バッジが表示された場合のみ、実際に返金が行われています。バッジがなければ返金はありません。
まず見積もりを確認。「最大 N」は従量課金を意味します · メンバーシップは周期ごとにクレジットを付与、パックは単発です · キャンセルは返金なし。失敗時は返金バッジを確認しましょう