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現行プロダクト機能に準拠 · キャンバス操作と一致 · 静的パック

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テキストノード

テキストノードは言葉を保持します。自分のアイデアやプロンプトのほか、AI が生成した、あるいは逆解析したテキストです。画像や動画の生成の上流入力としてよく使われます。

用途

テキストはキャンバス上で 2 つの役割を果たします。1 つは、下流の画像 / 動画ノードに接続され、その生成を方向づけるプロンプトや脚本として。もう 1 つは、テキスト生成タスクそのものの成果物(AI による続き書きや書き換え)としてです。

作成と生成

  • ノード追加メニューで「テキスト」を選ぶとテキスト生成ノードを作成できます。入力するか、AI に続き書き / 書き換えをさせます。
  • テキストノードの出力を画像 / 動画ノードに接続すると、その言葉がノード自身のプロンプトと結合し、実行を方向づけます。
  • テキストノードに自分で入力した内容は機械翻訳されることはなく、書いたとおりに保たれます。
A text node on the canvas, usable as an upstream prompt for image / video generation
A text node on the canvas, usable as an upstream prompt for image / video generation

画像からプロンプトと音声認識

テキストを生成するノードはほかにも 2 種類あり、隣接ノードの「+」の「テキスト」カテゴリーから作成します。

  • 画像からプロンプト:ある画像を説明するプロンプトを逆解析します。再利用や微調整に便利です。
  • 音声認識:音声から言葉を抽出します。

どちらも有料の生成で、作成時にもクレジットの見積もりが表示されます。

テキストは上流プロンプトにも、生成の成果物にもなります · 手入力したテキストは機械翻訳されません · 画像からプロンプトと音声認識もテキストノードになります